2008年06月14日

簡単にできるマジックネタ

簡単にできるマジックネタは、道具を使ったものであれば
たくさんあります。
いろいろなマジックがありますので以下参考にしてみて
ください。ウィキペディア参考
カードマジック
カード(トランプ)を用いたマジックをカードマジックという。また、カードマジックを演じるマジシャンのことをカーディシャンという。
日本ではトランプと呼ぶことが多いが、本来はトランプとは切り札という意味である。
特に数枚のカードだけを用いて行う場合はパケット・トリックという。
コインマジック
コインを用いたマジックをコインマジックという。
コインは小さいのでクロースアップマジックとして演じられることが比較的多い。
ロープマジック
ロープを用いたマジックをロープマジックという。
クロースアップ・マジックから、サロンマジック、ステージマジックまで幅広く演じられる。
シルクマジック
シルク(絹のハンカチ)を用いたマジックをシルクマジックという。
ロープマジックと同様に幅広く演じられる。
イリュージョン
ステージマジックの中でも仕掛けを利用した大掛かりなものをイリュージョンという。
ただし、ロープからの脱出やアームギロチンなど、大道具とはいえないものであってもイリュージョンマジックと呼ばれている場合もある。またラスベガスをはじめとする諸海外では、大道具を使わないステージマジックであっても、幻想を見せるエンターテインメント全体をイリュージョンショーと呼ぶことが多い。

最近では、ボールペンを使った遊びが流行っているようです。
動画でも見ることができるので、ボールペンを使った遊びを
楽しみたい方は、動画サイトもチェックしてみてください。
posted by マジシャン at 20:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月15日

簡単にできるトランプマジック

簡単にできるマジックや手品の紹介。今回はトランプゲームのばばヌキを紹介します。ヒマな時にやってみると意外ともりあがります。手品としても人気のトランプを一個持っているだけで人気者かも。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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ババ抜き(ばばぬき)とはトランプの遊び方の一つで、Old Maidの邦訳。

ジョーカーを加えた53枚のカードをプレイヤーに均等に配る。
プレイヤーは手札にある同位の札を2枚ずつペアにして場に捨てる。
手元にペアとなる同位の札がなくなったところで、順に隣のプレイヤーの手札を裏に見たまま、任意の1枚を取り合っていく。
札を取った時、手札に同位の札があったら、ペアにして場に捨てる。
同位の札がなくなったらゲームから抜ける。
最後まで手札を持っていた者が負け。
Old Maidではクイーンを1枚抜き、51枚のカードで行っているため、古いルールブック(例えば『世界遊戯法大全』)にはこの形で紹介されていることも多い。また、任意のカードを1枚抜いて行うババ抜きをジジ抜きと称する。

当初はジョーカーがない時代に生まれたので、クイーンを1枚抜いてゲームをしていた。

転語として、最後に悪い物を持ったままになると損害を被る状況になることを「ババ抜き」になぞらえて表現をすることがある。

風水財布
風水効果
風水とは
posted by マジシャン at 23:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
簡単マジックでは、管理人の体験を元に解説しております。 マジックは練習すればだれにでもできるものです。 はじめはちょっととまどうかもしれませんが、コツをつかむことによりいろいろなマジックをできるようになります。 マジックはいろいろあり、簡単なマジックをいくつか覚えるだけで、忘年会や遊びでとても役にたちます。 簡単なマジックをいろいろ解説しておりますので、参考にしていただければと思います。
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